photo of vegetable salad in bowls

LINE登録プレゼント@健康貯金を貯める3つの方法

LINE登録ありがとうございました。

こちら大天使ラファエルのプレゼントページです。

持病のある方、服薬を続けている方、摂食障害を経験者、精神疾患の経験者、何らかの依存症がある、あった方、また原因があるなしにかかわらず体調不良を抱えている方、またもっと健康になりたいという方、夜勤や不規則な勤務をしてきたという方も、

健康のボトムラインをキープしましょう!

という内容です。

これは年齢に関係なく取り入れてもらいたいのですが、40代以降にはより身近に、55歳くらいからは切実に捉えられるとのことです。これに当てはまらなくてもぜひ参考にしてくださいね。

実際のやり方は後半で!

最初は年齢を重ねた時に困るって話から始まります。

では、ラファエルに早速聞いてみましょう。

『 こんにちは、あなたが健康貯金に関心を持ってくれて嬉しいです

なぜなら、摂食障害、依存症、持病や長年の服薬、継続する体調不良は、生命の維持と密接に絡み合っており、

例えば60歳を越えてくると、身体の丈夫さ、健康が大切になってきます 

この健康の意味もこの中で説明していきます

人間は個人差はありますが、65歳あたりで一度、健康な人と不健康な人の差が開いてきます

それは見た目で分かるようになります

ただ、その時の差とは、病気かどうかまでが分かってしまうといったものではありません

若々しいか、年寄っぽくなったか、その程度の見た目の違いです

そして、2度めの差が開く時期は、70歳〜73歳頃になります 

人によっては前後5歳ほどの差はありますので、早い人ですと、65歳ごろから、つまり1度目の変化に続いて2度めの変化も訪れてしまいます

この時期をどのようにすごしたかで、その後の人生を、健康で自宅や好きな場所で元気に寿命までを生きられるのか、薬は飲むけれども自宅で最後まで生きることができるのか、一方では早い段階から人の助けで施設で暮らすようになる人もいるわけですが、この幅から中のどれかに自分の生きる枠が決まってしまう、と言えるものです

おそらく、これを読んでいる方々は、あまりに先のことで興味がわかない人もいらっしゃるかも知れませんが、ここからが大切なので、読み進めてほしいと思います

Hideko・・・・・少し失礼します。わたしは元介護士なんで、これちょっと分かるんですね。

一生を自宅で元気に暮らしている人も実際にたくさんいる一方で、同じ年なのに寝たきりになる人もいて・・・・この違いって何でなんだろう?って思っていました。

『 はい、ここまで話した60代以降の健康状態とは、

それまでの人生で、食事や精神状態や、持病に関して、健康状態に関わる問題がなかった人の場合、ということになります

つまり、何らかの体調不調、摂食障害、依存症、持病のある人、長く服薬を続けていた人は、そうでなかった場合より、最後まで健康で自宅で暮らせる可能性が少なくなるということです

それは、様々な不調に精神力も体力も取られて、健康の貯金を使い果たしているような状態と言ってもいいと思います

これは、みなさんを怖がらせようとしているのではなく、事実としてお伝えしています

このようなことは、統計もありませんし、そもそも摂食障害の経験者、依存症、精神的な問題がある人や、長く服薬を続けている人や体調不良をずっと抱えていることが、長い目で見た健康からは遠ざかっていることを自覚できるチャンスはなかなかありません

なぜなら、表面上は社会生活を送れていますし、若い間は健康貯金がないことは、見た目ではわからない、自覚できないからです

または、最も体調が悪かった時に比べたら今はずっと良いわけだから今のままで良いとしていたりします

しかし、本来の人の身体の機能からすると、例えば摂食障害は、激しい状態が落ち着いたならケアが必要なのは明白です

依存症の方がその症状が安定したら、今度は健康という意味で身体をケアする必要はありますし、

長年の服薬を続けた方であれば、身体の別の部分にマイナスの作用の蓄積があります

体調不良が治らない方は、年齢を重ねた時にもその負担を抱えきれるか、ということでもあります

これらについてのケアをしていきましょうという話ですが、ここでの方法とは難しいことではありません

誰もができるような方法です

今日は、それを全てお伝えしていこうと思います

ぜひ、参考にしていただき身体への健康貯金をしてもらいたいです

   ①早寝早起き・・・・あなたのできる範囲で構いません、理想は夜10時頃に寝て、朝6時頃起きる 

 ・睡眠の時間を確保しましょう、最低でも7時間は眠ってください

②食事のバランスをとる・・・・野菜、果物、穀物、魚(可能な方は肉も)を中心に

 ・ここでは、ベジ食などを推奨はしていませんし、そのやり方にこだわるよりも、毎日栄養をちゃんと取ることを意識することです

 ・アーユルヴェーダ、マクロビオティック、ビーガンなどでも自分にあった方法であれば何でも良い

 ・その土地で取れたもので、元気な野菜や穀物が良いが、これもできる範囲で 高級なものでなければならないのではない

 ・白湯は取り入れやすいのでOK

③毎日軽い運動ができればなお良い・・・・ストレッチなどを週に3回、1回に15分ほどでも継続的に行うことが大切

ラファエル

驚くほど簡単だと思いませんか

これでいいのです 

このような当たり前の健康的な生活がこれまでできている人は、言わば自分の行動で健康貯金を貯めているわけですが、

やってきたという方は、このページは必要ありません

が、これら健康のための当たり前なことができていない人はたくさんいます 

毎日朝は食べない

野菜嫌い、偏食のままでずっとやってきたし今までなんとかやれてきた・・・

運動をやらない、嫌い、

短時間睡眠・・・・

以外なことに、これら簡単すぎる健康的な生活ですが、3つともできる人は多くはありません

そして、これら健康的な生活をやってきた人やれなかった人との差は、何十年という年月でみれば、大きくなってしまうものです

これまで、何らかの理由で健康的な生活が続けられなかったという方には、ぜひ取り入れてもらいたいと思っています

特に、精神的な理由や持病や体調不良、摂食障害などの経験者さんには、健康貯金がそもそもゼロになっているかもしれません

健康の基礎体力をあげるために健康貯金をしていきたいものです

そして、これだけでは物足りない、もっと健康貯金を貯めたい、将来のためにも・・・・という人には、次の2つをやってみてください

こちらは、精神衛生上好ましいものになります

  ④毎日日光にあたること・・・・できれば朝10時までに、散歩ができればなお良いので、それを運動の代わりにしてもよい

⑤瞑想の習慣を持ちましょう・・・・これは週に1度でも、もちろん毎日でも・・・・瞑想以前に、何もしない時間を取ることの方が効果的な人もいますので、自然の音楽などをかけてただぼ~っと頭を空っぽにするのでもよい

ヨガでの瞑想が合う方はそれでも、どんな方法でも自分にあった方法で

ラファエル

何らかの理由で健康的な生活が送れなかったというみなさんへ、

病気や体調不良のために使い果たしてしまった健康貯金を貯めていく方法についてをお伝えしました

健康貯金という概念は、どこにもない概念になります

しかし、無理なダイエットを繰り返していた人と、バランスのいい食事を続けていた人とでは、身体の基礎体力には大きな差が出てしまうのは、考えてみれば当然です

そして、多くの人は65歳くらいまでは同じような健康状態であるように見えています

服薬をしているかどうかの違いほどしかないように見えています

が、水面下では健康貯金が貯まっている人と、マイナスになっている人とがいるわけです

健康貯金というのは、いかに身体を酷使してきたか、または大切にしてきたかの違いと言ってもいいでしょう

ただ一つ確認しておきたいことがあります

その人が年令を重ねた時にどんな健康状態であるのかは、全く別の要因もあって、健康貯金だけできまるのではないということです

もともとの身体の強い弱いの差もありますし、

家族関係、自分の人生をどのように捉えているのか、精神的な状態はどうか、収入面など・・・様々な要因が重なって人は生きていますから、それらの複合的な要因で高齢になった時の身体の状態は決まります

ただそうだとしても、今が健康貯金はゼロまたはマイナスだと思い当たる方は、まだ若いので表には出ていないというだけですから、

ぜひ、今日から取り入れられるところからやってほしいと思います

自分が酷使した分は、取り戻しておきたいですからね

大天使ラファエル

ラファエルありがとうございます★

まとめると、

  • 1日、8時間少なくとも7時間は眠る
  • バランスよく食事を1日3食を取る、そして継続する 白湯OK
  • 週3回15分は運動をする

余裕のある時には、

  • 朝日光に当たる・・・日光に当たっての散歩なら運動にもなって一石二鳥
  • 瞑想・・・何もしない時間を作るのでも良い

えっ、そんなに簡単でいいの?って正直思ったんですが、みなさんどうでしたか?

ここでは、継続がやっぱりテーマですかね!

摂食障害経験者は、おそらく(私含め)、この継続が苦手じゃないですか?

なんかラファエルのやり方を知って、結局継続することこそ大切だって思えてきてます。

以下私の例を失礼します・・・

アーユルヴェーダ、マクロビオティック、その他のビオ食も経験し、いろいろやった結果、自分の食べたいものを食べることに落ち着いたという経緯があります。

また自己ヒーリングという観点から言うと、食事では何でも食べられる方が良かったです。インナーチャイルドワークで、子供の頃に食べたかったいちごパフェを食べることもありますから。

また、過去に摂食障害やうつを経験している人は、できない時があっても修正がしやすいことが大きいですから、なるべく簡単なことも重要なポイントかなと思います。

1回15分の週3回の軽い運動ならできそうですよね。

ラファエルの健康貯金を私なりに言うと、ボトムラインを死守すること、これならなんとかやれる!を継続して健康貯金のマイナスをまずはゼロにして、それからプラスにしていこう!

やれない週があっても、それはそれ、また始めよう!

というわけで、こちらからの疑問をラファエルに聞いてみました。

Q 甘いものは食べてもいいの?

ラファエル・・・良いです、構いませんよ、とりすぎに気をつければ 制限のある方はそれを守ってください

Q 1日3食がいいですよね?

ラファエル・・・はい、普通の人は1日3食でいいと思います もっと専門知識のある人は食事療法を取り入れてもいいですね どちらにしろ、ある程度のカロリーはちゃんと摂ってください 

*目安は成人1日1800キロカロリーです、これには驚くかも知れませんが、健康のためにはちゃんとカロリーもとったほうが良いのです もし太ってしまうと思う人は、あなたのちょうどよい量でも構いません

が、本来、人は寝たきりにならない限り、摂取カロリーはあまり若い頃とは変わらないものです

摂食障害の経験者は特にカロリーを摂ると太ると思い込んでいるのですが、それはいったん脇において、それよりも将来の健康のためにと思ってほしいです それで実際に太ることはあまりないものですよ 

Q 何か食べないほうが良いものはあるの?

ラファエル・・・食事制限がある人は守ってください それ以外は特にありません 一般的なバランス良く食べるで充分です

肉も食べたければ食べても良いですね

これは、これまで食べたり食べなかったりしていた人が、自分の身体を大切にすることで、自分を癒やしていくというある種の癒やしの療法も兼ねていることです

それは、あなたの身体はあなたが大切にすることで良い相棒となってくれる、それを体験、体感してもらいたいと思っています

他にも、オーガニックの衣類を着るとか、アロマを取り入れたり、身体に負担のない製品を選ぶなどをすると、身体が喜ぶのがわかることもあります

ただ、ぜひ基礎体力という意味では、毎日の食事と睡眠と運動の方をまずは大切にしてみてください

高級な食材や専門的なことよりも、毎日美味しく食べること、楽しく食べれるものなら、何でも良いくらいの感覚でいいでしょう

それをすることで、身体は大切にされていると分かってくれますから

ぜひ、簡単なところから始めてください

以外と7、8時間眠ることが難しかったりもしますが、それも長い目で見てだんだんとよく眠るようになっていくのがいいでしょう